2012年02月20日

せめて半月に1回は落としたい。


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219-yane-ta.jpg

 朝起きるとまた新雪が・・・。30cmはあるだろうか。


219-sakamichi.jpg

 とりあえず 雪に埋もれてしまった取り付け道路での道(階段)を掘り出した。


 取り付け道路を

 雪の階段を降りたところから公道方向を見ると



219-michi-k.jpg


 公道から我が家方向を見ると 


219-iriguchi.jpg


 明日札幌に帰る予定だが できれば屋根に積もった新雪を落としておきたい。

 前回7時間足らずで屋根の雪が落ちたので まだ時間は十分ある。

 と言うことで 午前9時半天井裏に暖気送風を開始した。

 すると今日は なんと



219-yane-a.jpg

 送風開始後4時間弱で 南東側、北西側両方の屋根の雪がほぼ同時に落下した。

 外気温がマイナ6度以下でもこれだけ早く落ちたのは 

 雪が降ってから時間が経ってないからだと思う。

 降り積もった雪を屋根に長期間放置すればするほど

 自身の重さで圧縮された雪が

 屋根との接触面で解けては凍るを繰り返し 

 分厚い氷となってガチガチに屋根にへばりつき

 簡単には解けなくなるからだと思われる。

 
 つまり ここで暮らしていれば ある程度降り積もったところで 

 早め早めに落とすことができるということだ。

 そうすれば 送風時間を短縮できるし

 第一 屋根への負担も小さくて済む。

 
 定住は無理としても 半月に1回来て下ろすだけでも違うはずだ。

 ただ  



219-ya-de.jpg

 デッキの屋根の雪だけは 上って下ろすしかない。

 が リスクが大きすぎる。

 デッキの屋根も本屋の屋根と同じように

 屋根裏に暖気を送る方法があれば解決するのだが・・・。
 


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posted by tosshy at 01:54| Comment(0) | 日記7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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