2016年06月17日

頑張る紅葉マーク


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 我が家の売りは何といってもデッキから眺める羊蹄山とジャコ川の流れ。

 しかし、それをキープするためには

 最低ひと月に1回は川原の笹やイタドリを刈らなければならない。

 刈るだけなら2時間もあればできるが、

 問題は、川原に下りるときの垂直に近い10mの崖。

 しかも、ロープ1本を頼りに重い刈払機を担いで上り下りしなければならない。

 とても紅葉マークの老人のすることではない、と思うのだが・・・。

 一体いつまで続けられることやら。

 

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posted by tosshy at 00:21| Comment(4) | 日記12 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます
草刈は大変ですね
でもデッキから、あの羊蹄山を見ながらコーヒータイムが出来るのは羨ましい!
所で草刈り中はブヨや蚊などに刺されませんか?
群馬の山に行く途中、ブヨに何度か刺され、北アルプスでは岩場につかまりながら降りる時、両手で岩場を掴んで居る為ブヨを払うことが出来ず、耳や顔をメッチャ刺されて、一週間位痒い思いをしました
雪が解けだした所や、小川では大量発生していると思うのですが、、、
北海道には居ないのかな?
Posted by みよちゃん at 2016年06月17日 09:05
羊蹄山、梅雨時を思わせる空模様ですね。除草後は、集めたり、処理はするのですか。いよいよ、困難になったら、各自治体のシルバー人材センターに依頼すると、安価でやってくれます。※当市の場合、1人800円/時間ほどです。(処理費別) 急斜面の崖に階段(ステップ)を造作するのはむづかしそうですね。山道の岩場にある鉄梯子はどうでしょう。奥様の防護ネット帽子、虫対策でしょうか。モモちゃん、自由に駆け回れて、楽しそうですね。
Posted by じいじ at 2016年06月17日 10:27
 もちろんブヨや蚊は大量にいます。その年によってその数は違います。田舎暮らしでは避けられない厄介者ですね。
 デッキはず〜っと蚊取り線香を焚いています。 庭で仕事をする時は、露出する肌には虫よけスプレーをかけ、頭にはネットをかぶります。あまり移動しないで作業するときは、あらかじめやぶ蚊コナーズをスプレーしておきます。それでも、奴らはちょっとした隙間から侵入します。
 刺された時、掻くとますます痒くなるので、かゆみ止めを塗ってひたすら我慢します。妻はブヨや蚊に慣れていなかったため、最初のころ刺されたところが大きく腫れましたが、最近は免疫?ができたのかそれほど腫れなくなりました。
Posted by オニヨメの夫 at 2016年06月17日 10:34
 川原で刈ったササや板取などはそのまま放置します。やがて枯れて腐り土に還ります。
 庭で刈った雑草は乾燥させて燃やし、灰を畑に撒きます。シルバーセンターへの依頼は考えたことがありません。所詮趣味で田舎に暮らしているのですから・・・。自分でやれなくなったら止めます。
 崖には木の杭を何本か打ち込んで足場を作っています。
Posted by オニヨメの夫 at 2016年06月17日 10:49
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