2016年11月18日

天国で待ってるは・・・


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 FB で素敵な言葉を見つけた。

 60年間連れ添った、認知症を患っていた妻が83歳で亡くなった後、

 遺品を整理していた夫が財布の中からメモ用紙を見つけた。

 そのメモ用紙に書かれていた言葉を読んだ夫は涙が止まらなかったという。

 
   Please don’t cry because I died!

   Smile because I lived!

   Know that I’m in a happy place!

   Know that we will meet again!

   I’ll see you there!



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posted by tosshy at 00:26| Comment(5) | 日記12 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
妻の夫への思いやりと労わりの気持に心打たれますね。泣かないで、と言われても、それは多分無理なことでしょう。
“私たちは又会えるから、そこで会いましょう” という文言は、「散る桜 残る桜も 散る桜」(良寛作と伝わる)を思わせます。
また、「千の風になって」の歌も彷彿させます。
誰にも必ず訪れる死は、絶対で、避けられませんが、生と死については、生涯考え続け、悩むものですね。
Posted by じいじ at 2016年11月21日 22:40
夫と妻とどちらが先立つか・・・残された妻、夫のその後の人生は大きく異なるみたいですね。
面白いブログがありました。
http://ameblo.jp/kage315ki/entry-12192712609.html
Posted by オニヨメの夫 at 2016年11月22日 01:10
志茂田景樹氏のブログ拝読しました。
妻に頼り過ぎないない私は、家事能力もそこそこなので、一人になっても、持ち堪えそうですが、同い年なので、私が先立つ可能性が高いです。そうなった時に、妻が溌剌として元気に生きてくれれば、その方が良いと思います。隣家の男性は、16年前、66歳で、62歳の奥様を亡くされた後も仕事を続け、この7月末で完全リタイアしました。都心の会社へ片道2時間の通勤、家事も庭仕事もこなす82歳に脱帽です。外見も若々しい元気な紳士です。
Posted by じいじ at 2016年11月24日 10:29
オニヨメの夫様

ご無沙汰しています。
ニセコ別荘には行かれているんでしょうか?
又、厳しい冬の到来ですね。
今年の冬も雪との戦い、楽しく読ませていただきます。
Posted by ひで太 at 2016年12月06日 09:29
こちらこそ、すっかりご無沙汰しています。
ニセコは年末に行く予定です。
Posted by オニヨメの夫 at 2016年12月07日 19:02
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