この記事へのコメント
健康保険に加入していないペットの医療費は負担が重いです。我が家の愛犬(友人から貰った)、毎日通院して注射(2週間後から自分で注射)、流動食も1日1本、月2回の血液検査、当初は獣医大付属病院も受診、2ヶ月半で25万円以上の出費でした。
長野県の友人、神奈川県の高度動物医療センターまで愛犬を連れ治療・手術を行い、亡くなるまで100万円を超え、愛犬のために、まさに金に糸目をつけず。
ペットを飼う人は、予備知識と経済的余裕と最期まで責任を持つ自覚が必要ですが、経験しないとわからないことです。
モモちゃん、早い回復を祈ります。


Posted by じいじ at 2020年01月08日 21:15
いくら可愛くても所詮ペットはペット、と言うのが私の基本的考えです。所謂延命治療はしません。もし、ペットがそれを望んだら分かりませんが・・・。
もちろん、経済的に余裕がある人が、高額な治療費を払ってでも可能限りの治療を受けさせたいと考える自由です。
しかし、高度な治療を受けさせないとしても、飼い主として責任を果たしていないとは思いません。可能限り痛みを和らげてやりながら静かに最期を見届けてやる。これも飼い主の責任の取り方では無いでしょうか。
Posted by 鬼ヨメの夫 at 2020年01月09日 18:41
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